野良猫その6(おまけ)
2008-06-08 Sun 01:29
あれ、まだ撮ってたの?
野良猫の伸び
coolpixP5000
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野良猫その5(終わり)
2008-05-22 Thu 00:20
開店前の飲み屋の玄関先
空腹を抱えて余計な動きもせず
お店の人早く来ないかなと
じっと待ち続ける野良たち
野良そろい踏み
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野良猫4
2008-05-21 Wed 00:17
うーん、アップ過ぎるかも
ストロボにぎらり反射するまなこ
タヌキのようにも見えました
凝視する野良
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野良猫3
2008-05-20 Tue 01:16
悪夢にうなされる猫ではなく、撮り損なった猫のあくびです
コンパクトデジタルカメラで一瞬を捉えるのは難しいですね
一眼レフのように素早くピントが合わずシャッターも切れません
野良猫のあくび
CoolpixP5000
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野良猫2
2008-05-19 Mon 00:27
逞しい前脚ぺろり
逞しい前脚
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野良猫1
2008-05-18 Sun 00:49
昨夏からより忙しい職場に移り
更新も山もままならなかったのですが
暫くぶりに気負わず投稿してみました

猫は家猫より野良か半野良が好き
今年に入って撮り貯めた中から小出ししてみます
野良猫1
寝ているだけです
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蝉の脱け殻
2007-08-21 Tue 00:14
夏もう少しだけ残しておいてね
蝉の脱け殻
COOLPIX P5000
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ぐて〜ぇ、あち〜ぃ(;^_^A
2007-08-13 Mon 23:49
ぐて〜ぇ、あち〜ぃ
COOLPIX P5000
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私の写歴その2「F4S」
2007-04-30 Mon 23:31
キヤノンのマニュアルフォーカス(MF)一眼レフカメラA−1に続き購入したのは、ニコンのオートフォーカス(AF)一眼レフF4Sでした。10数年前のことです。

当時、急速に広がりつつあったAF化の波に自らも抗しきれず、そのままキヤノンのAFカメラへ移行しようと考えていました。しかし、キヤノンはAF化に当たってレンズシステムを変更したため、A−1で使っていたMFレンズを引き続いて使うことができなくなってしまいました。

それに対し、ニコンは従前のMFレンズのほとんどをAFカメラにおいても使い続けることができるようにしていました。もちろん、私の場合、A−1で使っていたレンズをニコンのAFカメラで使うことは無論できませんが、昔のレンズを見捨てないニコンの考え方に共鳴しキヤノンから乗り換えました。

というわけで、2台目ということで奮発し、畏れ多くもニコンの最高級カメラF4Sに手を出してしまいました。当時としては自分の賃金1カ月分を優に上回る値段です(・o・)。カメラ本体があまりに高価だったため、同時に購入したAFレンズ(単焦点28ミリ)とストロボはとても安っぽいものを選んでしまいました(^◇^;)

 このF4Sで何よりも魅力に思ったのは「防塵・防滴」で丈夫な作りという特長でした。がしかし、購入当初は、小さな傷や盗難が怖くてまともに「外出」させませんでした(^_^;)
(続く)
AF一眼レフカメラF4S
COOLPIX7900
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私の写歴その1「A−1」
2007-04-17 Tue 01:34
光に乏しい天気がここ数日続き、カメラの出番もなさそうなので、「写歴」=写真機(カメラ)歴を留めておきたいと思います。華々しい写歴ではありませんが…。

最初に手にした自前のカメラと言えば、小学生の時、おもちゃ屋さんで買った小さな「カメラ」。お小遣いで買えるぐらいのものですから本当に撮れるかどうかは分かりません。小さなフィルムが付いていたので、本当のカメラと思い込み購入しました。喜々としてシャッターを次々と切ったのですが、どのように現像したらいいのか分かりません。フィルムがなくなったきり、がらくたになってしまいました。

それから幾年月。就職を果たし安賃金の中から大枚を叩いたのがキヤノンのマニュアルフォーカス一眼レフのフィルムカメラ「A−1」でした。ニコンにしようかキヤノンにしようか考えたのですが、周りにニコン派が多かったので、同調したくない私は敢えてキヤノンを選んだのでした。
キヤノン一眼レフA−1
COOLPIX 7900
オートフォーカス時代前夜の機種で、様々な自動露出方式が選択でき、当時としては先進的なカメラでした。とはいえ、私は、プログラム自動露出、要するにカメラお任せモードで専ら撮ってましたが…。

レンズは35−70ミリズームを付けて購入。のちのち、70−210ミリズーム、テレコンバータ、パワーワインダー、ストロボも追加。約7年間酷使し傷だらけになってしまいました(^_^;)

その間の最大の想い出と言えば、ある決定的な瞬間(内容は内緒(^_^;)にシャッターを切ったのですが、撮影が終わって現像しようとフィルムを巻き戻したところ、まったく手応えがありません。フィルム装填の際、きちんと巻き送られるようにフィルムの先端をセットしていなかったのでした(O.O;)A−1はフィルムの送りや巻き戻しは全て手動だったのです。

次なるカメラがやって来てからは、親にプレゼントしたのですが、ほどなく「使う機会がない」と送り返されてしまいました。いまでは、油ぎれなのか、シャッターを切る度に「キュン」と鳴きます。ちょっとホコリっぽいのですが、まだ現役で行けそうです(^_^;)
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